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横持ち・拠点間輸送
見積無料ENTRUST

トラックを出すほどではない横持ちを、軽で回す

九州7県対応|軽貨物 約90台体制|1台・週1便から|相見積りの比較用も歓迎

最小 1台・週1便から 半日スポット便は固定3,000円〜/距離・件数・拘束時間・付帯作業から算出します
AREA / 対応
九州全域(7県)
FLEET / 車両
軽貨物 約90台
BASE / 拠点
鹿児島・福岡・佐賀・宮崎
MIN / 最小
1台・週1便から
拠点間の横持ち輸送|九州の軽貨物配送のイメージ
※写真はイメージです

拠点が増えるほど、拠点と拠点の間で荷物を動かす「横持ち」が増えます。量はそれほど多くないのに頻度は高く、大型トラックでは空気を運ぶことになる。かといって社員が営業車で運ぶのは、時間も安全も心配です。<strong>量に見合った車で、決まった時刻に動かす</strong>のが、横持ちのいちばん無駄のない形です。

株式会社enTrustは、鹿児島で軽貨物1台から始まった運送会社です(2022年4月法人設立)。現在は鹿児島(本社)・福岡・佐賀・宮崎の4拠点に、軽バン約90台の体制で九州全域の配送をお預かりしています。企業定期便・チャーター便・スポット便・付帯業務の4つを、必要な分だけ組み合わせてお使いいただけます。日本郵便・仙台銘板・久留米運送・九州航空・日本貨物・正光自動車部品商会といった各社から継続して案件をいただいています。

こんな課題はありませんか

課題 01

横持ちのたびに、トラックが半分空で走っている

量が少ない日も同じ車を出すため、1回あたりの費用が割高になります。

課題 02

社員が営業車や自家用車で運んでいる

本来の業務の時間が削られ、事故が起きたときの責任の所在もあいまいです。

課題 03

急に在庫を移したい日に、動ける車がない

欠品しそうな拠点へ、その日のうちに在庫を移したい場面があります。

enTrustはこう解決します

01

量に合った軽バンで動かす

小口の横持ちに大型を使わないことで、1回あたりの費用を量に見合った水準にできます。

02

定時の便と、急ぎの便を分けて持てる

毎日の決まった横持ちは定期便で、急な在庫移動はスポット便で。同じ1社に両方を任せられます。

03

県をまたぐ拠点間も1社で

鹿児島・福岡・佐賀・宮崎の4拠点があるため、県をまたぐ拠点間の輸送もまとめてお受けできます。

対応できる内容

対応エリア鹿児島県・福岡県・佐賀県・熊本県・長崎県・大分県・宮崎県(九州全域)
車両軽バン・軽貨物車 約90台体制(自社車両を含む)
契約形態企業・定期便/チャーター便/スポット便/アシスト(付帯業務)
対応できる荷物一般貨物/精密機器・OA機器/医療材料/建材・工具/書類・機密文書/店舗商品
お客様の業種企業・自治体・教育機関・医療機関・個人事業主
拠点鹿児島(本社)/福岡/佐賀(伊万里市)/宮崎
想定区間倉庫⇔倉庫・工場⇔倉庫・物流センター⇔店舗
形態定期便・スポット便

拠点間の横持ち輸送の料金の考え方

便の組み方で原価が変わるため、一律の単価表はお出ししていません。定期で枠を押さえるのか、必要なときだけ呼ぶのかで、車両と人の確保の仕方が変わります。どの形が合うかを含めてご提案します。

金額を左右する6つの要素を見る | 料金相場の記事を読む

※ 参考として、半日のスポット便は3,000円〜からお受けしています。定期に切り替えると1便あたりは下がります。

宅配便に出す場合との違い

すべてを委託に切り替える必要はありません。遠方は宅配便、近距離は委託という使い分けが、もっとも費用が下がることもあります。便の種類ごとに向き不向きがあります。

一般貨物(2t・4t)と比べて安くなる理由を見る | 宅配便との比較表を見る

※ 比較のご相談には、直近1か月の出荷先の地域別件数支払っている送料の合計があれば概算をお出しできます。

どの形が合うか、条件から一緒に決めましょう

運ぶもの・数量・エリア・頻度・時間帯。この5つが分かれば、定期・チャーター・スポットのどれが合うかと概算を同時にお出しできます。相見積りの比較用でも構いません。

099-225-8477

営業担当:下園/受付 9:00〜17:00(土日祝・年末年始を除く)

時間外・お急ぎのご相談は携帯へ  090-2033-2737
メールでのお問い合わせ info@entrust-logi.jp

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拠点間の横持ち輸送を株式会社enTrustに任せる理由

台数・整備体制・拠点の3点で、他社との違いが出ます。

体制・実績・サービス形態・ご依頼の流れを見る

こんな企業様に向いています

  • 倉庫・工場・店舗の間で小口の移動がある
  • 大型トラックが半分空で走っている
  • 社員が拠点間の運搬を担っている
  • 急な在庫移動の手段がほしい

事故や破損があったときの備え

加入している保険運送業者貨物賠償責任保険(AIG損害保険)
輸送中1事故 1,000万円
一時保管中輸送中の5倍(1億円限度)
車両自社保有・自社整備。稼働中の車両から代車を回せます
記録点呼・日常点検・業務記録が毎日アプリに残ります。必要な期間をそのままご提出できます

稟議で確認されることの多い項目です。証書の写しが必要であればお出しします。

自社の整備場で軽貨物車を点検しているところ
※写真はイメージです
現場で配送条件を打ち合わせているところ
※写真はイメージです

お見積り・ご相談

運ぶもの・数量・エリア・頻度・時間帯。この5つが分かれば概算をお出しできます。 相見積りの比較用でも構いません。軽貨物が向かない条件であれば、その旨を正直にお伝えします。

お見積りは1週間以内にお返しします。 お急ぎの場合はお電話ください。条件とタイミングが合えば即日お受けできることもあります

ご入力いただいた個人情報は、お見積りおよびお問い合わせへのご回答にのみ使用し、ご本人の同意なく第三者へ提供することはありません。
受付 9:00〜17:00(土日祝・年末年始を除く)/営業担当:下園。 お急ぎの方は 090-2033-2737 へ直接ご連絡ください。

拠点間の横持ち輸送についてのご質問

1日に何往復もする横持ちでも頼めますか?
拘束時間での取り決めとして、1台がその区間を往復する形を組めます。
パレットのまま運べますか?
軽バンの荷室に収まる荷姿であれば対応できます。パレット単位の量が多い場合は、大型のほうが向くと正直にお伝えします。
週に数回だけでも大丈夫ですか?
大丈夫です。1台・週1回の便からお受けしています。

料金・契約・台数など共通のご質問はこちら

小さく始めて、合えば広げてください

いまの委託先を切り替える必要はありません。1台・週1便からのお試しでも、既存業者との併用でも構いません。運用が合うと分かってから本数を増やす形を勧めています。

099-225-8477

営業担当:下園/受付 9:00〜17:00(土日祝・年末年始を除く)

時間外・お急ぎのご相談は携帯へ  090-2033-2737
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